チケットの予約窓口や混み合う問い合わせ電話に。話中ならすぐ再発信し、相手が出た瞬間に自動で止まって、そのまま通話できます。
Android の「標準の電話アプリ」として動くので、通話の状態を正確につかんで自動で動きます。
よくかける相手を名前付きで 10 件まで登録。[発信]ボタン 1 つでリダイアルを開始できます。
話中や回線の混雑で切れたら、1 秒後(変更可)に自動で再発信。最大回数も設定できます。
相手が応答した瞬間にリダイアルを止め、バイブでお知らせ。そのまま通話できます。
ミュート・スピーカー・キーパッド(音声案内の番号入力)・通話終了。着信にも対応します。
呼出状態が続くと、設定した秒数(初期値 60 秒)で切ってかけ直します。
110・119・118 などの緊急番号や特番は、誤って連続発信しないようリダイアルできません。
画面はイメージです。



発信ごとに通話の状態を見て、次の動きを決めます。
スマートフォンでこのページを開いて操作してください。詳しくは利用マニュアルをご覧ください。
ありません。iPhone ではアプリから自動で発信・切断する仕組みが提供されていないため、Android 版のみです。
以前の版と署名が異なる場合に表示されます。古い版をアンインストールしてから、もう一度インストールしてください。
アプリの設定「呼出が続くときに切る」を 20〜30 秒程度に短くしてください。短すぎると相手が出る前に切ってしまうのでご注意ください。
端末の[設定]→[アプリ]→[リダイアラー]→[バッテリー]を「制限なし」にしてください。
最新版 1.0.0(2026 年 11 月 4 日)
| 対応 OS | Android 10 以上 |
|---|---|
| 必要な権限 | 電話(発信と管理)、通知 |
| インターネット通信 | 使用しません(登録先や設定は端末内にのみ保存) |
| 料金 | 無料(通話料は別途、ご契約の料金プランに従います) |